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安藤優子さんが小学校六年生の時、銀座で買わされた映画会員券。キャッチセールスの思い出。

東京新聞に《私の東京物語》という
連載があります。

著名人が、東京とのつながりを軸に、
半生を記すという内容です。

2018年1月は、ニュースキャスターの
安藤優子さんが、執筆中です。

2018年1月10日はその3回目。
《ドキドキおどおど銀座》で
銀座との関わり、思い出について書いています。

小学六年生の時に
仲良しの女の子と二人きりで
映画を見に行った時の思い出です。

《見るはずだった映画は十代の恋愛を
描いた、けっこうきわどい描写がある話題作だった》
とあります。

「見た」ではなく
「見るはずだった」というのは、
ある「事件」が二人の身にふりかかったから。

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