So-net無料ブログ作成

やっぱり青汁。知人が復活させた青汁健康法。

青汁。

昔のバラエティ番組では、
罰ゲームに使われるほど、
味が良くないって思われていました。

以前にもブログで書いたことが
あるのですが、愛媛県松山市に
住む親戚が、青汁を取っていました。

一度、その親戚の家に、泊った時、その青汁を飲ませてもらった
ことがあるのですが、やっぱり衝撃的な味でした。
(ケール100%生)

知人も当初は、生の瓶入り生青汁を
取り始め、飲んでいたのですが、
やはり飲みにくい。

家族も飲まないので、
結局やめてしまった
と言います。

それからかなり時が過ぎ、
知人はいわゆる生活習慣病、
さらにやっかいな病気に。

ここから生活のあらゆることを
見直したと言います。

食生活、運動、睡眠などなど。

その中で、思い出したのが青汁。

以前のものに比べ、
様々な種類のものが
出ていました。

生だかけでなく、冷凍、粉末。
材料もケールだけでなく、大麦若葉、
ゴーヤ、桑の葉などなど。
(国産野菜を何種類もブレンドしたものも)

さらに取り方もそのまま飲むのではなく、
豆乳、牛乳、ジュース類とブレンドしたり、
ヨーグルトに入れたりなど。

知人がたどり着いたのは、複数の組み合わせ。
生、冷凍、さらに粉末(スティック状)。

飲み方・取り方は、市販の豆乳、
トマトジュース(無塩)とのブレンド。
そして豆乳ヨーグルトに加えること。

この青汁のおかげだけではないと思いますが、
血液検査などの数字が軒並み改善したとのこと。

〇青汁と薬との関係で注意
 これは、知人かかりつけの医師、薬剤師、
 看護師などから注意されたこと。
 抗凝固剤のワーファリンを服用する場合、
 納豆、クロレラ、ブロッコリー、青汁など、
 ビタミンKを多く含む食品を控えるように言われる。
 というのはワーファリンは、
 ビタミンKによって効果が減弱するから。






nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

nice! 1

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。