So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン
前の10件 | -

煮豆より蒸し豆。電気圧力鍋で短時間で。安くて栄養価高し。ひよこ豆が特にお勧め。

以前から豆が好きでよく食べていました。

大豆の水煮など、煮た豆。

しかしこの所、蒸し豆を食べています。

理由は、煮た豆より、水に逃げない分、
栄養価が高いこと、さらに水っぽくないので、
味が良いからです。

ずっとフジッコが

続きを読む


nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

息子さんが連れてきた女性に、隠れてダメだしをした知人男性。

知人宅。

20代後半の息子さんが、先日、
初めて家につきあっている女性を
連れてきたのだそう。

奧さんが腕をふるって用意した夕食を
4人で召しあがったとのこと。

知人男性はその女性と会うのは初めて。
というか、息子さんが女性とつきあって
いるのも、初めて知ったとのこと。

続きを読む


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

コワーキングスペース(カフェ)を、月決め契約した知人。

今日、新しい取引先の人と打ち合わせがあり、
指定された場所に行ってみたら、
シェアオフィスのラウンジでした。

仕切られた専用スペースと、
広いオープンなスペース(ラウンジ)が
自由に使えるのだそう。

その人は数年前に会社を始めたのですが、
一般的なビジネスビルの一室を借りる
形ではなく、シェアオフィスを選択。

家具、ビジネスに必要な設備(プリンター、コピーなど)が
ついており、月々の費用も一般的な賃貸に比べ、
格安だったのが、シェアオフィスを選んだ理由とか。

新しく起業をする人で、こうした形態を
取る人が増えているようです。

先日、以前わが社が入居していた
ビルの近くに行く機会がありました。
そのすぐそばに、シェアオフィス、
コワーキングスペース、カフェの
複合施設が出来ていました。

続きを読む


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

高級食パンブーム。眠っていたパン焼き器を引っ張り出した知人。

1斤500円、いやそれ以上する
高級食パンがブームだそう。

先日、我が家も、そうした
食パンの一つを頂きました。

ただ現在、わが家では、パンを
食べるのは母一人。

なので一斤は多すぎて、食べきれず、
結局、ほとんどを薄切りにして
冷凍しました。

知人宅は、我が家と異なり、
家族全員がパン好き。

続きを読む


nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

30数年ぶりに返ってきた10万円。「貸したら忘れろ」と押しえてくれた祖母。

社会人になる前の大学生の頃、
祖母によく言い聞かせられたのが、
お金についてです。

貸し借り、使い方などお金は、その人の人生を
左右する非常に大切な事柄なので、
特に慎重にしなさいと。

「請け判はするな」「貸さずに与えろ」
「貸したら忘れ、借りたら一生覚えろ」
などなどをことある毎に聞かされました。

知人に数年前、現金書留が届いたそうです。

続きを読む


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

樗木(おおてき)さんは役に立たない木? 高山樗牛、滝田樗陰。荘子の「無用の用」。

NHKの番組「日本人のおなまえっ!」。

2018年9月13日放送は《【船の○○丸の謎】》
(18日に再放送)
http://www4.nhk.or.jp/onamae/x/2018-09-17/21/25297/2291053/

タイトルにある船の名前の「〇〇丸」以外にも、
名前に関する疑問を取り上げていました。

それがこの番組を担当する
スタッフの「樗木」さんの名字の謎。

「おおてき」と読みます。

この方は小さい時から自分の名前を
正しく読んでもらったことがない。

また辞書で調べたところ、
「樗木」は「ちょぼく」と読み、
役にたたない木、無用なもののたとえと。

続きを読む


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

9月19日は「糸瓜忌」。正岡子規の命日。今から辞世の句を考える知人。

まもなく9月19日。

「糸瓜(へちま)忌」
「獺祭(だっさい)忌」ですね。

近代俳句を確立した
正岡子規の命日です。

「獺祭」はかわうそのこと。
獺祭忌は、正岡子規が「獺祭書屋主人」
と号したところから、来ています。
(カワウソが獲物の魚を並べる習性があるが、
それが書物を並べる様に似ているところから)

それでは、なぜ糸瓜忌と
呼ぶのでしょうか。

正岡子規は、

続きを読む


nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

男性が一生に飲めるアルコールは500キロ。毎日ワイン1本なら14年。食分と命分。

何年も前ですが、男性一人が一生に飲める
酒の量はどれくらいという話になりました。

誰かが、医師の南雲吉則(なぐも・よしのり)氏が、
話していた数字を教えてくれました。

医学的な見地からいうと、人は肝臓でアルコールを
処理していますが、その能力はほぼ決まっていて、
そこから計算すると、一生の間に飲めるアルコールは、
男性の場合500kg、女性なら250kgと言われているんだそう。

細かい数字の根拠は忘れてしまったのですが、
トータルの数字は記憶に残っています。

もう少し小さい数字に直すと、身近になります。

続きを読む


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

年を取っても減塩は可能。下町育ちの叔母が持ってきた浅草にあるスーパーの総菜の味に驚く。

東京の下町と八ヶ岳の二地域居住している
叔母がわが家にやってきたと昨日のブログに
書きました。

お昼時分だったので、叔母は、
歩いて行ける範囲にある浅草の
スーパーのお総菜(主に煮物)を持ってきました。

叔母と母はそれをおかずに、

続きを読む


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

二地域居住実践者の叔母が、山から帰郷し、わが家を訪問。

少し前から「二地域居住」というライフスタイルが
多くのシニア世代にブームとなり、国も国土の均等な
発展のために推進しているのだそう。

父方の叔母さんは、その先駆者と言えるかもしれません。

東京そして山梨県の八ヶ岳の
2箇所に居住して、行き来しています。

もともと

続きを読む


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感
前の10件 | -