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押し入れの奥に眠っていたオールドレンズを再活用した知合い。古いものをよみがえらせるマウントアダプターに拍手。

あなたのお家に、昔のフィルムカメラ、
交換レンズは眠っていませんか?

じつはわが家にも、今では使わなくなった
フィルム式の一眼レフ(ニコン、アサヒペンタックス)、
交換レンズが物置の戸棚の中で眠っています。

父、そして自分が大昔に買って使っていたもの。
今は使っていません。
けれど、以前からの習慣で、カビが生えないよう、
乾燥剤を入れた密閉容器に入れて、保存しています。
(定期的に乾燥剤は交換)

先日、フィルム時代からの

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家に来ていたつがいのホオジロ。一羽の姿が見えずひとりぼっち。年をとると花鳥風月が心にしみる。

家に少しだけ木が植わっています。

そこに様々な生き物がやってきます。

一番多いのが鳥。
ホオジロ、キジバト、メジロ、
スズメなどがやってきます。

ホオジロは去年の秋頃からやってきていました。

2016年2月28日、食事をとっていると、

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東京マラソンのランナーを応援する近所の知合い。「頑張っている人を応援すると、自分が応援される」。

明日、2016年2月28日、
東京マラソンが行われます。

自宅、仕事場、会社がそのコースまたは、
コースからすぐ近くにあり、交通規制、
見学の混雑に見舞われます。

マラソン、駅伝をテレビで見るのは好きなのですが、
生活に不便が出て迷惑するのはいや
という了見の狭いことにわれながらあきれます。

近所の人と東京マラソンについて話した時、

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地元の歴史や名所旧跡について何も知らない自分に愕然。あなたはいかがですか?

あなたはお住まいの地域の
歴史や地理をご存じでしょうか?

先日、埼玉県熊谷市に行きました。

駅からタクシーの乗り、レストランに。

そこには、われわれのように東京からきた人も
いるのですが、地元のお客さんも多数。

聞こえてきた話が、

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「棺を蓋 (おお)いて事 (こと)定 (さだ)まる」。告別式で知った故人の知らなかった顔と善行。

仕事で長年、お世話になり、
師匠ともいうべき方の告別式に
参列してきました。

そこで弔辞やお別れの言葉、
また遺族の方のお話を聞きました。

自分が知っている故人の姿は、
ほんのわずかな部分に過ぎないことが
わかりました。

故人は、仕事以外に多面的な活動をされていました。
地域の安全をまもるための

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約束の時間と場所に現れなかった高齢の知人。理由は? ベッドは意外に危険。

あなたが寝ているのはベッドですか、
それとも布団ですか?

高齢者の方も、布団の上げ下げの負担や、
寝起きのしやすさなどもあり、
ベッドの方が多いようです。

しかしベッドにも欠点が。

それは

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1ヶ月に一度、座右の銘を毛筆で書き換えている知人。なぜ? 常若、言霊。

会社の壁、机の前、デスクトップなどに、
今年の自分の目標、会社の社訓などを
貼っていらっしゃいますか?

そうした目標を達成するためには、
文字にして、いつも目の付くところに
置くのがよい。

昔の人は、経験的に
それを知っていたのでしょうね。

一方で、貼った紙の文字が色あせたり、
ほこりをかぶっていることも。

人は目に慣れてしまうと、当たり前になり、
風景と化してしまって、脳を刺激しなくなる。

つまりそこにあって、そこにない状態に

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認知症にならない(?)上手なテレビの見方。より脳を活性化するために。

テレビよりラジオ、読書の方が、
より頭脳を刺激し、脳を活性化させ、
認知症予防によいのだそう。

けれど高齢になればなるほど、
テレビの視聴時間は増えるようです。

そのテレビも見方で、脳を活発にさせ、
認知症の予防にもなるんだとか。

以前にも少しご紹介したことがあるのですけれど、
知人のテレビの見方がとても参考になりましたので、
改めて記しておきます。

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定年した知合い。持ち物を整理し小さなマンションに引っ越しダウンサイジング。若返り?

定年した後も、元いた会社に依頼され、
現役時代よりは少ない日数ながらも、
しっかりと働いている知合い。

久しぶりに会って話をしたのですが、
以前にもまして、生き生きと若返って
いるように感じました。

話の中で、自分の友達を紹介しようと、

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野田前総理が、予算委員会の質問で、安倍総理の忠告に使った、あのハナ肇さんの言葉とは?

ジャズそしてコミックバンド
「ハナ肇とクレージーキャッツ」。

「スーダラ節」「だまって俺について来い」など
数々のヒット曲を連発し、驚異的な視聴率をたたき出した
伝説のバラエティ番組「しゃぼん玉ホリデー」、そして
「巨泉・前武ゲバゲバ90分」の中では「アッと驚く為五郎」
といった流行語を生み出しました。
映画では「無責任」シリーズなどで活躍。
一世を風靡しました。

リーダーのハナ肇さんは、
1993年に亡くなりましたが、
そのお名前が意外なところで、出ました。

2016年2月19日、

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